アクセスカウンタ

1109の公開日誌

プロフィール

ブログ名
1109の公開日誌
ブログ紹介
zoom RSS

娘の卒園式

2017/03/18 00:01
娘の幼稚園の卒園式でした。
2人目ということもあってか
それほど強い感慨のようなものはないですね。
ただ4月から小学生だと思うと
月日の経つ速さに軽い驚きがあるのも事実。

まだ、
「お父さん好き」と甘えてきてくれるが
それもいつまで続くのでしょうね。
成長と子離れのバランスは
2人目ととは言え
男の子と女の子との違いで
思うところが強くなりそうです。
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


お菓子の城でバレンタインお返し作り

2017/03/13 09:47
息子がバレンタインデーで何人かにチョコレートを貰ったので、
そのお返しを作りにお菓子の城へ行ってきました。
去年に続き2年連続です。
そして去年に続き息子は野球で不参加。
まあ、娘はお菓子作りを楽しみにしてるので
娘のためでもあります。

多分、食べるだけならクッキーの方が美味しいと思いますが、
作って楽しいのはビスケットのデコレーション。
娘の要望もありビスケットデコレーションへ。

生地を伸ばして、
(プレーンとチョコの2色)
型で抜いて、
(ハート型、丸型、星型などなど)
オーブンで焼いて、
(コーヒーブレイク)
チョコのペンシルでデコレーションして、
(ブラウン、ホワイト、水色、紫の4色)
乾燥して、
(片付け)
出来上がり。

画像


お絵描きの得意な娘ですが
プレゼントとしては、、、
ま、本人は楽しめていたので良いです。
家族用として。

画像


あまり時間的余裕もありませんし、
ほぼそれだけで帰宅。
娘はドレスが着たそうでしたが
またの機会ですね。

ただ、この制度
バレンタインデーとかホワイトデー、
やめません?
縁がないからの僻みとかじゃなく、
貰うのも返すのも面倒で、
最近じゃ
義理どころか
友達同士でもやり取りもあるみたいで
息子も
男友達からとか友達のお母さんからだとか
キリがない、、、
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


娘と最後の登園

2017/03/11 15:50
今週は夜勤だったので
毎朝、寝る前に娘を幼稚園に送りました。
歩いて5分ちょっとの道のりを
手を繋いで他愛もないお喋りをしながら。
そんな夜勤明けの恒例行事も、
気付けば今週で最後でした。

来週末には卒園式。
4月からは小学生です。
もう登校に父親の出る幕はありません。

毎度、寝るのが遅くなるなぁ、とか
口では言ってましたが、
「お父さん、お母さん、どっちと行く?」と訊くと
「お父さん」と答えてくれる嬉しさもあって。
いざ、それがなくなるとなると
やはりちょっと寂しいです。

とは言え、
ただ送って、門のところで別れるだけですから
最終日の金曜朝も
いつも通り、
ほんのちょっとだけ感慨を持って、
バイバイして終わりました。
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


映画メモ/「ナイスガイズ!」(劇場にて)

2017/03/05 22:08
画像


監督:シェーン・ブラック
出演:ラッセル・クロウ/ライアン・ゴズリング
2016年・アメリカ
2017.3.3 TOHOシネマズ名古屋みなと


とりあえずキャストが良かったので観ることにしました。
R・クロウもR・ゴズリングも好きな俳優。
内容はほとんど予習せず。

舞台は1970年代のアメリカで、
ひょんな事からパートナーとなった2人が
大きな事件に巻き込まれるもの。

スジだけなら所謂ハードボイルド的なもの。
そこに、まさに凸凹のキャラの立った2人の主人公(と娘役の可愛い女の子)が
コメディ要素満載でドタバタ感を盛り込んでいます。

実際の時代背景(とその雰囲気)に
映画的な出来過ぎ感と
ユーモアとアクションとで
良くできた楽しい作品に仕上がっています。

とても面白かったです。
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


知多市歴史民俗博物館のひなまつり展に行く

2017/02/27 21:11
息子の野球の試合を観に行った後に
近くの知多市歴史民俗博物館へ行きました。
ひなまつり展が開催されているとのことで
娘が行きたがった為。

歴史民俗博物館を訪れるのは、
下手をすると30年近くぶりなのかも。
小学校などで(中学校も?)
授業の一環で何度か訪れたように思いますが
知多の漁業や農業、知多木綿の機織りなど、
資料としての価値は分かりませんが
個人的に行くような場所でもなく
それっきり。

ただ常設で展示してある
実際に使用されていた打瀬船「藤井丸」は
いつ見ても本物が持つ迫力があります。

画像


で、ひなまつり展ですが、
江戸時代のものから年代別に展示されていて
なかなかの壮観。

画像



昔のものはかなり豪華でビックリしますが、
昔のものはこれが一般的なのかは不明。
豪華なものだからこそ現存している(寄贈されている)のであって、
もう少し質素な(庶民的な)ものは別であるのかもしれません。

画像

↑これは昭和40年代のもの


画像

↑これは昭和初期だったかな


画像

↑これは大正時代のもの。


画像

↑これは江戸時代だったか、明治だったかも


展示だけでなく、
折り紙や画用紙を切り貼りして
ひな人形を作れる工作ゾーンがあって、
作ったものが並べられるようになっていました。
ウチの娘、
お絵描きや工作が好きなので
帰るよと言ってもなかなかやめず作ってました。

こんな機会がなければ行かないので
まあ良かったのかな。
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


映画メモ/「ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち」(劇場にて)

2017/02/23 01:29
久しぶりにヨメと観てきました。
振り返ってみると
結構ティム・バートン作品を一緒に観ていますね。

画像


監督:ティム・バートン
出演:エイサ・バターフィールド
2016年・アメリカ
2017.2.22 TOHOシネマズ東浦



ほとんど内容を知らずに
ほぼティム・バートン監督作品だという理由だけ観ましたが
想像していた内容と違っていました。
(良いとか悪いとかではなく)

もっとのほほんとした
タイトル通り奇妙で不思議な子供たちとの交流を描くファンタジー映画だと思っていたら
もっとアクティブな活劇的なストーリーでした。

そういう意味では
ハラハラドキドキ楽しめます。
若干ですが気持ち悪いシーンもありますが
大人から子供まで
みんなが楽しめる作品とも言えます。

これはこれで全然オーケー。
ティム・バートンらしさも十分感じられます。
ティム・バートン版「Xメン」。
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


映画メモ/「スノーデン」(劇場にて)

2017/02/22 00:00
何となくしかあらましを知らなかったので
興味があったのと、
監督がオリヴァー・ストーンだったので
観たかったのですが
なかなかタイミングが合わず諦めかけていたところ
上映終了間近で、会社帰りの時間に合わせられたので無事観ることができました。

画像


監督:オリヴァー・ストーン
出演:ジョセフ・ゴードン=レヴィット
2016年・アメリカ
2017.2.21 TOHOシネマズ名古屋みなと


どこまで映画的な脚色が加えられているのかは分かりませんが、
実話が持つ力強さと
投げかけるメッセージ(問い掛け)とで
見応えのある映画になっていました。

あくまで映画であり
ドキュメンタリーではないので
その辺りの割り切りは必要。
実際は、
綺麗事ばかりではないだろうし
もっと生々しかったり
複雑だったりするのでしょうが
端折るところは端折って、
専門的で解りにくいものは削る。
そこはやむを得ないと思います。

ラストで本人に差し代わるのは
なかなか良くできていました。
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


ひな人形の飾り付け

2017/02/20 01:42
今日は
ヨメが息子の野球の関係で車を使っていたので、
娘とお留守番。

良いタイミングでもあったので
先週あたりから娘に懇願されていた
ひな人形の飾り付けをしました。

段ボールに詰めて仕舞い込んである
一式を引っ張り出し、
広い家ではないので
場所を確保するために
リビングのソファなどを移動したり、
片付けや掃除も兼ねると
そこそこのひと仕事。

横で手伝いたがる娘に
ブレーキをかけながら
無事完成。

画像


娘も喜び
ひとまず役目は果たせました。
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


スケボーに挑戦!(シリーズ化も?)

2017/02/07 00:44
週末、
スケボーにチャレンジしてみました。

息子のクリスマスプレゼントはスケボーだったので、
息子が野球で不在の隙に。
実際やってみるとなかなか難しく、
この歳で、しかもアスファルトの上で
転びたくはないという恐怖心が前面に出てしまいます。

youtubeで初心者レッスン的な動画を見ながら同じことをやろうとしたら
見事に転んで尻を強打。
低い体勢だったので尻もちだけで済んだとも言えますが。

その後はもうその練習はもうやめて
とりあえず乗ってバランスを取ることから。

まだ少ししか練習できず
まだまだまるでダメですが
やはりそれなりに楽しく、熱中してしまいます。

お尻は痛いですが
休みの日などに暇を見つけて
もう少し練習してみようかな。
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


映画メモ/「ザ・コンサルタント」(劇場にて)

2017/02/05 00:00
画像


監督:ギャヴィン・オコナー
出演:ベン・アフレック
2016年・アメリカ
2017.2.4 ユナイテッドシネマ阿久比


手堅く楽しめるアクション映画。

主人公が自閉症という設定は
アクション映画としては目新しく
オモテの顔とウラの顔という設定と合わせて
良い味付けとはなっています。

ただ、
クライマックスの落とし方がイマイチ。
お互いにあの段階まで気付かなかったのか
という疑問と
そこからのあっけなさ。
シリーズ化を視野に入れているようにも思える。

1作で終わらせるにはもったいない設定とも思えるが、
もう続編モノは勘弁、とも思ってしまう。
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


幼稚園最後の作品展

2017/01/30 21:56
日曜日、
娘の幼稚園の作品展に行ってきました。

前日の夜に熱を出して、
この時期ですから(流行もしてますし)
これはもうインフルエンザだろうと
半ば覚悟をしていたのですが
一晩寝たら熱は下がり
多分疲れか寝不足か何かが原因の突発的な発熱だったようで、
もう行かないつもりでいたのですが
急遽幼稚園へ。

画像


画像


毎年のことながら
娘の(また、クラスメイトの)絵や工作で
その成長を感じます。

もうすぐ卒園、
幼稚園の行事もあとは卒園式だけ。
あっという間です。
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


映画メモ/「ドクター・ストレンジ」(劇場にて)

2017/01/29 00:00
画像


監督:スコット・デリクソン
出演:ベネディクト・カンバーバッチ
2016年・アメリカ
2017.1.28 TOHOシネマズ名古屋ベイシティ


最近はマーベル作品を結構劇場で観るようになっちゃいました。
まあハズレのない安心感はありますが
さすがに過剰供給の感も、、、

特殊視覚効果はさすが、と言うか
すごいものがあります。

ストーリーは
とにかく展開が早すぎかな。
限られた時間の中で
ヒーローの誕生(と成長と活躍)を描くのは
難しいのでしょうが、
あっという間に立派なヒーローの出来上がり、って感じでした。

ただ、あくまでベースはアメコミですから
マンガを読むように楽しむのが正解でしょう。

今後のアベンジャーズとの絡ませ方とかは気になりますし、
あのソーとの件は
本作のパート2なのか
ソーの続編なのか
アベンジャーズの続編なのか。

やっぱり過剰供給。
全部は観てられないよなぁ。
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


ラーメン探訪/らぁ麺や 汐そば雫(名古屋/堀田)

2017/01/26 00:00
通院のため有給休暇を取ったので
病院のついでに
ラーメンでも食べようと思い
久しぶりの(念願の)らぁ麺や汐そば雫へ。

前回は汐そばを頂いたので、
今回は醤そば。味玉をつけて。

画像


やっぱり美味しい。
チャーシューがまた美味しい。
基本的に肉増量は不要ですが
このチャーシューならもっと入っていてもいいかも。

そんなに遠くはないのでもっと頻繁に通いたいけど、
なかなかタイミングが。
早めの再訪を願いつつ。
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


映画メモ/「ネオン・デーモン」(劇場にて)

2017/01/25 00:00
画像


監督:ニコラス・ウィンディング・レフン
出演:エル・ファニング
2016年・アメリカ、フランス、デンマーク
2017.1.24 TOHOシネマズ名古屋ベイシティ


ニコラス・ウィンディング・レフン監督作品ということで観てきました。

やっぱりこの監督、クセが強いです。
映像というか色使いについては
万人が認めるところなのでしょうが
ストーリーを分かりやすくまとめることに
こだわりがないのでしょう。
あとグロさの部分。
とっつきやすさは無いです。
「ドライヴ」はすごい良かったですが
この監督にとってはそちらの方が異色なのかも。
今回の作品は、「オンリーゴッド」とかもそうですが
決してつまらなくはないし、
全編に張り詰める緊張感のようなものと
独特の映像センスが相まって
最後まで惹きつけられるのですが、
それだけに、
観終わって、「そういう展開?」というか「そんな終わり方?」みたいな
肩透かしではないけれど、戸惑いのような気分も残ります。
どこかで映画的な分かりやすい流れ
導入があって物語が始まって、
なんやかんやあってのクライマックスを経て
大団円、みたいな
そんなベタなものを期待してしまっているのでしょう。
とは言え、
次回作も観に行こうとは思っています。
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


映画メモ/「アイ・イン・ザ・スカイ 世界一安全な戦場」(劇場にて)

2017/01/22 00:00
画像


監督:ギャヴィン・フッド
出演:ヘレン・ミレン
2016年・イギリス
2017.1.21 TOHOシネマズ名古屋みなと

「ドローン・オブ・ウォー」(DVDにて)
監督:アンドリュー・ニコル
出演:イーサン・ホーク
2015年・アメリカ


「アイ・イン・ザ・スカイ」を観に行ったので
比較してみようと、同じ題材を扱う
「ドローン・オブ・ウォー」も続けて観てみた。

どちらも無人機(ドローン)による現代の戦争をテーマにしている。

根底にあるのは、
実際の戦場から遠く離れた(安全な)場所で
監視や攻撃を行うことの
ゲーム感覚で人間を殺傷することの
倫理的な葛藤と
また非戦闘員を巻き込みかねない爆撃行為が、
敵国によるテロ行為と変わらないのではないか、という葛藤、
そして互いが、何か攻撃を受ける前に
自国民を守るという大義のもと
先制攻撃を加えることから生まれる
負の連鎖についての問題提起がある。

「アイ・イン・ザ・スカイ」の方が
考えられ得る最も判断の難しいシチュエーションでのサスペンスを主軸としているので
娯楽としての面白さは上です。
政治家の政治的判断、
軍人の軍事的判断と倫理的葛藤を、
時間的な制約を使ってよりスリリングに描いています。

「ドローン・オブ・ウォー」の方は
ドローン操縦士の葛藤をメインとした
もっとパーソナルな内容なので
派手さはありません。

どちらも
ハイテク機器の登場で変化した戦争を描いて
戦争映画の変化を表しています。
これまでの直接的なコンタクトのある
アクション映画としての戦争映画ではなく
密室劇に近いものとして
低予算でも安っぽさのない戦争映画が作られることを証明しています。

ちなみに苦悩するイーサン・ホークは
柳沢慎吾に見えます。
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


振り返ればバセドウ病

2017/01/18 08:51
2016年を振り返って
個人的な最大ニュースとしては
バセドウ病の発覚です。

4月に健康診断の再検査(毎度の高血圧)を
受けた際、
血液検査で偶然、
甲状腺機能亢進症の疑いのある数値が出て、
精密検査の結果、
バセドウ病と診断されました。

発症時期は不明。

自覚症状が無かったかというと微妙で、
たまに(今となっては、たまに、より頻繁に)動悸を感じてはいましたが、
高血圧であることは毎度言われていましたし、
プラス運動不足が原因のもの、と
(あえて)深く考えていませんでした。

また、その頃よく「痩せた?」と言われることが多くありました。
体重に変化は特になく、
冗談めかして「老い」と返答してました。
ただ、食欲はすごいあって、
よく食べているという認識があるのに
昔ならもっと顕著に体重に反映されていたのに
全然変化がないことを疑問には感じていましたが、
これも自転車通勤の賜物(プラス老化)と
納得させていました。

他にも多汗という症状もありますが、
これも昔から自分のことを汗っかきだと
思ってきたので
ここ最近特に多汗となったという認識は持っていませんでした。

なので
疑うような自覚症状がゼロではないにしても
年齢的なものや
運動不足などから
自分で納得してきたものもあって
発症時期がいつだったかの判断がしにくいのです。

で、
通院と服薬を始めました。
最初は週1回の血液検査と診察、
薬もメルカゾールを一日毎食後各1錠から始まりました。
薬も効いていて、数値的に回復傾向がちゃんと見られ、
検査・診察も2週に1回→月1回→2ヶ月に1回となり、
服薬も今では毎朝食後1錠となっています。

動悸もなくなりました。

順調と言えるのかもしれませんが
いいことばかりでもなくて、

体重は増えてきました。
食べても太らない時期を経て
食事量の認識が実際とズレてしまっていて
正常に戻ってきた結果
当然のように太ってきました。

また、
これは病気のせいなのか
薬の副作用なのか
それともただの老化のせいなのか、
抜け毛がヒドイ。
毎晩頭を洗う時に指に絡む抜け毛が、
最初は「笑っちゃうくらい」多いなぁと思っていたら、
そのうち「笑えないくらい」だと気付きました。

このまま順調なら
服薬も通院も無くせるとは言われていますが、
「完治」するのかは不明ですし、
気をつけられるところは気をつけていこうと思っています。

あと、
高血圧もバセドウ病が原因の可能性があるとのことで、
病気の治療によって血圧も改善されることを期待していましたが、
そちらは大きな改善は見られず
別の原因っぽく、ガッカリ。

とりあえず治療をしっかりやって、
他にも
食事制限や適度な運動など
やれることはやっていこうと思っている
今日この頃です。
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


雪で遊び雪で働く

2017/01/16 01:29
今シーズン初の積雪でしたが
かなりでしたね。

土曜日に来る覚悟をしてましたが
実際にはたまに雪が降る程度で
車で近場に買い物も行けたので
最強寒波といっても
この地方ではこんなものかと思っていたら
夜あたりから積もり始めて
日曜朝起きたらエライことになってましたね。
予想積雪は15センチでしたが
実際にはもう少しありそうでした。

画像


前日から待ち望んでいた娘は大喜び。
早速雪だるま作りを手伝わされました。
(手伝いというよりほぼ僕一人
雪は例年よりたんまりあって
でっかいのを作ろうと、勢い余って3段の雪だるまになりました。

画像


ちなみに3段はやはりバランス的には良くなく、
少し陽が射すと早々に倒れてしまい
最終的には2段に落ち着きました。

午後は凍結に備えて
家の前の雪かき。
近所の人達もせっせと
声かけながら手伝い合いながら。
最近ではあまりない光景です。

慣れない作業で腰が痛い。

雪国の大変さを
ほんの少しだけ体験しました。

それにしても平日じゃなくて良かった。
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


MY BEST 2016/読書部門

2017/01/12 08:43
2016年に読んだ本のMY BEST。


2016年は、、、
まあ34作品ほどで、
少し意識して読書時間を増やしてみた一年。
ただ本当はもっと増やしたい。


で、
3冊選んでみますと、、、

「ミレニアム」1?3/スティーグ・ラーソン
「殺人犯はそこにいる」/清水潔
「流」/東山彰良

にしようかと思います。

他にも、
京極夏彦「巷説百物語」「続巷説百物語」とか
宮部みゆき「模倣犯」「火車」とか
夢枕獏「魔獣狩り」とか
村上龍「オールドテロリスト」とか
島田荘司「秋好事件」とか

幅広いジャンルで面白い作品がありました。


2017年も良い本に出会えますように。
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


MY BEST 2016/映画部門

2017/01/12 08:41
MY BEST、続いて映画部門。

2016年、
映画館で観た映画は14本でした。

少ないですね〜。
スタートは順調だったのですが…

BEST 5 を選ぶほど観てないし、
BEST 3 にします。


1.ボーダーライン
2.スポットライト
3.レヴェナント


です。

特に終盤、観たいと思う映画がホントに少なかった年でした。
2017年は年始早々から観たい映画が立て続けに上映されるので、
全部観られるかは分かりませんが
幸先は良さそうです。

あと、ますます小さい映画館に観にいく機会がなくなってきてます。
無念。

2017年も良い映画に出会えますように。
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


MY BEST 2016/音楽部門

2017/01/12 08:39
一応恒例の
2016年のMY BESTを。


まずは、音楽部門。

今年も印象のみでBEST 3 を選びます。


アルバム部門
1.The BONEZ/To a person that may save someone
2.Xmas Eileen/ONLY THE BEGINNING
3.MAN WITH A MISSON/The World's On Fire

シングル部門
1.ROTTENGRAFFTY/So...Start
2.10-FEET/アンテナラスト
3.NUBO/ありふれた今日を


こんなところでしょうか。

一応順不同ということで。

2016年印象に残ってることとしては
The BONEZの新譜がメッチャ良かったってのと(LIVE DVDも良かった)、
Xmas Eileenがあれよあれよとメジャーデビュー(メジャー1stは個人的にはポップ過ぎたかな)、
あとは10-FEET、dustboxの久々の音源発表(早くアルバム聴きたい)
でしょうか。

あと、The Birthdayが改めてカッコイイな、と。(アルバム「COME TOGETHER」がとても良かった)

2017年も良い音楽に出会えますように。
記事へブログ気持玉 / トラックバック / コメント


続きを見る

トップへ

月別リンク

1109の公開日誌/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる